• 起業をしたいが何から手を付けていいのかわからない
  • 自分の強みや魅力がわからない
  • ブログを書いても誰も読んでくれない
  • ブログを書くのに時間がかかり、苦痛である
  • ブログを書くのに何を書けばいいかがわからない
  • 自分が言いたいことを書き言葉で表現することが苦手である
  • アメブロを卒業して、きちんとしたホームページを作りたい
  • WordPress(ワードプレス)を使ってホームページを作りたいがやり方がわからない
  • 人生をもう1ステップアップしたい
  • 仕事用の本を書きたいが、何をどう書いたらいいかがわからない
  • 本を書くことになったけれども、文章が書けなくて困っている
  • 電子書籍出版をしたいが本の書き方や方法がわからない
  • 文章を添削して欲しい
  • 一定期間、サイト作りによりそって欲しい

など

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1226-4傍嶋恵子( Keiko Sobajima)

才能言語化コンサルタント
でんでんむし出版 代表

名古屋出身。社会人なってからIT畑で会社勤務。28歳へ東京へ転勤。しばらくして退職し、30歳で出版業界に足を踏み入れ、テクニカルライターとして活動。紆余曲折ありながらも、Windows95が登場し、そこからITバブル期の波に乗り、1997年の第1冊目の出版を皮切りに、10年間で約60冊のパソコン解説書を執筆。経験と実績を積みながら、「わかりやすく・正確に・丁寧である」ことが求められるライティング技術を研究し、習得。富山大学の「テクニカルライティング集中講座」の非常勤講師として活躍。ITとライティングについてはプロの知識を備えている。

仕事が一人ではこなせなくなり、2001年、有限会社オフィスヒマワリを設立。ライティングプロダクションとして、ライター育成を手がけ、IT書籍や雑誌の企画・執筆をテーマに活動をする。

2006年秋に東京を引きあげ、実家のある名古屋での業務に切り替え。多少寄り道をして、2013年6月、電子書籍出版社「でんでんむし出版」を立ち上げる。

現在は、電子書籍の企画プロデュース・丁寧な執筆支援活動をメインにしながらも、これからの起業家に必要となるWordPressなどのメディアによる情報発信を重視した起業コンサルタントとしても活動する。

2017年は、「才能言語化コンサルティング」を取り入れ、情報発信に必要な考え方や技術を、講座を通して起業家を支援していく考え。

なお、現在も、テクニカルライターとして現役活躍中。産経新聞「夕刊フジ」のデジタル面にて「電子書籍出版」に寄稿中。

これから欠かせない「伝わる情報発信」をテーマに、あなた起業ビジネスを支援していきます。
数多くの人が、世の中に伝えていきたいことをしっかりと伝え、元気エネルギー溢れる社会になるように貢献していきたいと考えます。